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2014.07.07 より

2018年 灰が峰の紅葉 その2 [灰が峰]

昨日載せた写真は少し薄曇りの日だった。

空がどうしても磨りガラスのような白で、葉の色が十分に映えない。

まっ、それはそれで仕方ないのだが、その六日後にも灰が峰に上がって撮ったので、載せる。

撮った位置はほぼ同じだが、東側部分のものはない。

山頂近くの東屋からそのまま引き返したからだ。

実は“大切な”遠近両用めがねを無くしてしまったのだ。

どうも、ポンコツ化した目は老眼の一種なんだろうが乱視がひどくて焦点が合わせづらい。

カメラのモニターを見てもどうも臨場感が湧かない。

それでファインダーを見るのだが、めがねが邪魔だ。

それで、めがねを・・・一体どこに置いたのだろう?

手がかりとなる記憶が全くない。

で、下を見ながらとぼとぼと降りたのだが、落ち葉の中に半隠れでもしているのか、結局見つからない。

あ~あ、今も普通の老眼で生活・・・やっぱり不便だ!

眼鏡屋で新調するついでに測定してもらったら、視力が低下し、乱視は進行しているようだ。


まあ、しゃ~ない。

その日は前回と違って青空だ。

イヤなことは脇において楽しもう。

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自画自賛してもむなしいが、写真を見ても臨場感がバッチリで、感動が再現する。

画素数の多い、高いカメラを使っているせいもあるのかな?
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